介護保険を利用して住宅改修ができるのをご存知でしたか?

介護用品(介護ベッド・電動ベッド・介護用ベッド・電動車椅子)のレンタルなら“おまかせ介護ドットコム”。介護保険による住宅改修・リフォーム・バリアフリーもオマカセ!

2008年02月27日(Wed)
介護保険を利用して住宅改修ができるのをご存知でしたか?


この新しい制度の支給対象となる工事で、 限度基準額20万円以内であれば1割の自己負担で 住宅改修(バリアフリー・リフォーム)が行えます。20万円を超えた場合は、その部分は全額自己負担となりますが、 そのときは市町村ごとに各種の助成制度がありますので必ず当社にご相談ください。

対象工事となる介護保険による住宅改修(バリアフリー・リフォーム)
●手すりの取り付け(バリアフリー)
●滑りの防止・移動の円滑などのための床材変更(バリアフリー)
●開き戸から引き戸などへのドアの取り替えリフォーム
●和式便器から様式便器への取り替え
●上記の各工事に付帯して必要な工事

例えばお父さん、お母さんがどちらも適用を受けている場合で、玄関の段差解消は父、トイレの改修は母、と合計40万円の工事が可能です。また、市町村ごとに大阪市では高齢者住宅改修費用として30万円の助成金や、東大阪市や尼崎市などでは、条件付き(所得制限)ではありますが、合計100万円の助成、面白いのは奈良県香芝市などでは屋根の改修費など、本当に各市町村単位でいろいろな助成制度があります。話しは少々脱線しますが、H県のA市で助成制度を問い合わせると、「どこでこの助成制度を知りましたか?」・「A市とうちは関係がありません!」(笑)、こんな大きな意味での福祉サービスの問い合わせに、または誰のための福祉サービスなのか、問題提起を促したい市町村もあるのが事実です。当然のことですが司法書士、行政書士が黙ってはいませんでした。A市から社会福祉協議会(社協)に怒鳴り込んでからは、態度が一変、「俺たちが施している」と言う態度から「ここはこうです」、「その所は説明に上がりましょうか?」と。
介護保険を持ち、認定を受ければ堂々と請求しましょう!それは当然の権利なのですから(爆笑)

介護保険による住宅改修(バリアフリー・リフォーム)

介護用品(介護ベッド・電動車椅子)のレンタルと介護保険による住宅改修は
中野敏雄 法務行政書士事務所
自立支援連絡協議会/ユーイッツ
代表担当/大沢永吉 スポーツ担当/大沢宏晋(プロボクサー)
大阪市生野区田島5-17-15 大沢ビル203号
フリーダイヤル 0120-500-136
TEL.06−6757−1212
FAX.06−6758−3376
大阪府福祉用具貸与事業所番号:2772201915



   


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介護用品のレンタルは
中野敏雄
法務行政書士事務所
自立支援センター
ユーイッツ
大沢永吉
大阪府大阪市生野区田島
5-17-15
大沢ビル203号
TEL.06-6757-1212
FAX.06-6758-3376

大阪府福祉用具貸与
事業所番号2772201915



カレンダ
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