介護用品のレンタル - 2008/02/07

介護用品(ベッド・車椅子)のレンタルと介護保険による住宅改修、高齢者口腔ケアなど。

2008年02月07日(Thu)▲ページの先頭へ
住宅改修(バリアフリー・リフォーム)は介護保険で


お年寄り(高齢者)には本当に失礼なお話かも知れませんが、怒らずにお聞き下さいね(笑)。
介護保険で要支援でも認定されれば手すりの取り付け工事や玄関の段差の解消などの工事の住宅改修が1割負担で出来るのです。しかし、高齢者の方々にバリアフリー化だとか、リフォームとか横文字を言っても解からない方々が大半だと思います。役所や役人は「介護保険の適用者がバリアフリー化の工事に対しての助成金の一覧表を差し上げますので良く考えてご利用ください。」。平気でこのような言葉を発しますが、本当に高齢者が理解出来るでしょうか^^?最後には「ケアマネに詳しい事はお聞きになって下さい。」。まったく、役人の存在感は何でしょうかね。おじいちゃん、おばあちゃん、役所でわからないことがあればこう言ってあげましょう。

俺(私)に説明が出来ないなら、そんなお前はすぐに職安へ行き、再就職の道を考えろ!と・・・・・

介護保険制度は利用者のための制度なのです。別な言い方をすれば、おじいちゃん、おばあちゃん達が主人公なのです。映画でもドラマでも主人公はカッコイイものです。確かに介護保険制度を利用して住宅改修(バリアフリー化)のリフォーム工事は助成金の兼ね合いがあり、一言では言い表せないのが現実ですね。役所の担当はすぐにケアマネ・ケアマネと連呼(笑)しますが、元来そのケアマネが住宅改修工事についてはズブの素人なのです。
たとえばこんな例があります。手すりがありますよね、主流は直径が32mmの太さと35mmの太さがありますが、この3mmの違いは大きな違いなのです。廊下や階段のよなところは自分自身の荷重をかけるために35mmの太さを使いますが、風呂場の浴槽からの立ち上がりのようなときは、握るという動作のときは32mmの太さを使います。こんな動作のお話は誰も教えてくれませんね^^。工事業者の解からないまま進められるがまま住宅改修を行い、かえって邪魔になった(笑)、との話も聞きます。まずは利用者の介護度を鑑みて、どのような所にどのようなモノを設置をすれば少しでも快適な生活を営めるのか・・・・・

こんなところから当社はスタートします。
見積もりはモチロン無料です。ここに○○があれば良いなっ・・・・とお思いになれば、悩まず電話を下さいね。面倒な手続きも一切承りますよ、ご安心くださいね。

介護保険による住宅改修(バリアフリー・リフォーム)

介護用品(介護ベッド・電動車椅子)のレンタルと介護保険による住宅改修は
中野敏雄 法務行政書士事務所
自立支援連絡協議会/ユーイッツ

代表担当/大沢永吉 スポーツ担当/大沢宏晋(プロボクサー)
大阪市生野区田島5-17-15 大沢ビル203号
フリーダイヤル 0120-500-136
TEL.06−6757−1212
FAX.06−6758−3376
大阪府福祉用具貸与事業所番号:2772201915


   


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介護用品のレンタルは
中野敏雄
法務行政書士事務所
自立支援センター
ユーイッツ
大沢永吉
大阪府大阪市生野区田島
5-17-15
大沢ビル203号
TEL.06-6757-1212
FAX.06-6758-3376

大阪府福祉用具貸与
事業所番号2772201915



カレンダ
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